2008/06/24 Tue

勝負を挑んだ事一度たりとも後悔したりしないぜ



運動神経の無さにビックリします。球技選択でバドミントンのリーグ戦をやってるんだけど、30人くらいいる中でただひとり絶賛全敗中です。もう気持ち良いよ逆に。勝ちたい気持ちはあるんだけどね。なんか知らんけど全部同じ所に飛んでいくもん。犬のように忠実にご主人様の元へ戻しますよ。もっと相手を前後に揺さぶれと言われましたが、揺さぶるより揺さぶられたいもの。でも負けたくはない。どうすれば。なんか、何を何年やらせても基礎で終わるよねぇ。応用できない。勝負の世界には向いてない。ぼろ負けに慣れてる。強いていうなら自分との闘いとか精神修行とかの方がまだ得意。誰にも評価されないけどね。自分との闘いもすぐ負けてるけどね。他人に甘く自分に甘くタマネギはからい。なんか高校は楽しいんだけど、頑張んなきゃいけないみたいな空気の場所には疲れたから、そろそろ隠居したい。窓の外に見える世界を俳句にしながら、穏やかに暮らしたい。もうそういう境地に辿り着きたい気持ちでいっぱいです。

バドミントンの話からだいぶ飛んでしまいましたが話を戻して、タマネギがあると通常30分かかる朝食を10分で済ませることができるのに気付いたよ。ただのごはん一杯30分が、ただのごはん+タマネギで半分以下に!これは魔法ですね。こんなどうでもいい魔法が存在するならバドミントンがプロ並みにうまくなる魔法だってあってもいいじゃない。
posted by あいだ at 21:05 | Comment(0) | 学校
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